東北復興新生の取組み

「災害復興等応援社員募金」

ドコモは、東日本大震災の被災地復興支援とともに、全国各地で発生している自然災害等へ支援していくために、2012年度からドコモグループ社員を対象とした「災害復興等応援社員募金※」制度を設けています。2022年度はドコモグループ社員約12,900名がこの取り組みに賛同しました。
※2020年度までは「東北応援社員募金」として実施していましたが、2021年度より「災害復興等応援社員募金」へと拡大し実施しています。

「災害復興等応援社員募金」の寄付概要

ドコモの復興支援の取組み

「被災地を忘れない」&「社員一人一行動」として、東北復興新生支援室(現:東北支社法人営業部 東北復興新生担当)の設立や東北応援社員募金など、ドコモグループ社員が参加する東北被災地の応援活動に取り組んでいます。

ドコモの復興支援の取組み

東日本大震災におけるドコモの取組み

東日本大震災を教訓とした大規模災害時における重要エリアにおける通信の確保、被災エリアへの迅速な対応、お客様への更なる利便性向上に向けた「新たな災害対策」に取組んでまいりました。今回、地震発生から復旧までの活動状況、そして新たな災害対策の取組み状況をまとめました。

東日本大震災におけるドコモの取組み

このページのトップへ