中国地域の「スマホ・ケータイ安全教室」受講者数が
累計50万人を突破します


2015年12月11日

 株式会社NTTドコモ中国支社が実施している、スマートフォン・携帯電話を使う際のマナーや、トラブルへの対処方法を啓発する「スマホ・ケータイ安全教室」について、中国地域における受講者数が、12月15日(火曜)に累計50万人を突破します。

 ドコモ中国支社では、2005年から同教室を実施しており、現在、「入門編」「応用編」「保護者・教員編」「シニア編(講義型)」「シニア編(操作型)」を用意し、ご要望いただいた小学校・中学校・高等学校および地域コミュニティなどの団体に講師を無料で派遣しています。

 ドコモは、お客様の生活をより便利で豊かにする「スマートライフのパートナー」として、全てのお客さまが安心・安全に携帯電話をご利用いただけるよう啓発活動に取組んでまいります。

<中国地域受講者数累計50万人目の教室詳細>

開催日時 学校名 対象
12月15日(火曜)午後2時5分〜午後2時50分 広島県 広島市立仁保小学校
(広島市南区)
5,6年生、保護者
約400名

■実施内容
「スマホ・ケータイ安全教室」入門編
自分にも起こり得る身近なトラブルについての気づき、スマートフォン・携帯電話を安全に使うためにはルールとマナーを守ることが必要であることをアニメーションまたはスライドを使用して説明します。

・スマホ・ケータイで広がる世界
・インターネットってどんなもの?
・気をつけよう!情報発信
・姿の見えない人、知らない人とのやりとり
・スマホ・ケータイを使ったやりとり
・インターネットでの危険から自分を守ろう
・使い方にも注意しよう

ケータイ安全教室の様子


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