2011年度 第2四半期決算
- 事業等のリスク
○2011年度 第2四半期決算概況
- 2011年度 第2四半期決算(累計)のポイント
- 2011年度 第2四半期決算(累計)概況
- 2011年度 第2四半期単独(7-9月)の状況
- 2011年度 第2四半期決算(累計)の状況
- 基本使用料50%割引・バリュープランの状況
- 携帯電話(Xi+FOMA+mova)ARPU
- 携帯電話収入
(音声収入とパケット収入)
- パケットARPU・パケット収入の向上
- 総販売数
- 解約率
- 純増数
- FOMA・Xiへのマイグレーション
- お客様満足度の向上(外部評価)
○主な取組みと成果
- スマートフォン(端末ラインナップ)
- スマートフォン
(端末シリーズの見直し)
- スマートフォン(販売数 (1))
- スマートフォン(販売数 (2))
- スマートフォン向け新サービス(1)
(dメニュー)
- スマートフォン向け新サービス(2)
(dマーケット)
- スマートフォン向け新サービス(3)
(通訳電話サービス)
- データ通信
- 「Xi」(クロッシィ)契約数の拡大
- 「Xi」(クロッシィ)スマートフォン
- 「Xi」(クロッシィ)スマートフォン向けの新料金(1)
- 「Xi」(クロッシィ)スマートフォン向けの新料金(2)
- 「Xi」(クロッシィ) のエリア展開
- 公衆無線LANの利便性向上
- 新たな災害対策の進捗状況
- 大ゾーン基地局の設置(1)
- 大ゾーン基地局の設置(2)
- バッテリー24時間化
- 災害対策の更なる推進
(重要設備の分散化)
- 設備投資
- 2011年度 業績予想の見直し
- 2011年度 業績予想見直しの
ポイント
○Appendices
- 携帯電話(Xi+FOMA+mova) MOU
- 営業収益の推移
- 営業費用の推移
- 設備投資の推移
- オペレーションの状況
- 2011年度 第2四半期決算概況
- MOU・ARPUの定義および算出方法について
- 財務指標(連結)の調整表
中期ビジョン2015 ~スマートライフの実現に向けて~
- 注意事項
- 中期ビジョン2015 (要旨)
- 目次
○I. はじめに
- 1.「中期ビジョン2015」の位置付け
- 2. スマートライフの実現に向けて
○II. モバイルのサービス進化に向けた取り組み
- 3. サービス・端末の進化
- 4. スマートフォンでのサービス展開
- 5. 端末ラインナップ展開
- 6. サービスのさらなる進化
- 7. サービスの進化にあわせた安心・安全の取り組み
- 8. 新たな技術によるデバイスの進化
- 9. スマートフォン・「Xi」(クロッシィ)
契約数
- 10. パケット収入向上に向けて
- 11. 増大するトラヒックへの対応
- 12.「Xi」(クロッシィ)のエリア展開
- 13. ドコモの進化を支えるR&Dの
取り組み
○III. 産業・サービスの融合による新たな価値創造 ~モバイルを核とする総合サービス企業への挑戦~
- 14. 2020年ビジョン “HEART" ~スマートイノベーションへの挑戦~
- 15. 様々な産業・サービスの融合
- 16. 総合サービス企業に向けたこれまでの取り組み(1)
- 17. 総合サービス企業に向けたこれまでの取り組み(2)
- 18. 新しい市場の創出に向けて
- 19. 総合サービス企業としての新たな価値創造に向けて
- 20‐1.新しい市場の創出に向けた
主な取り組み
- 20‐2.新しい市場の創出に向けた
主な取り組み
- 21. グローバル展開(1)
- 22. グローバル展開(2)
- 23. 新領域における収益拡大に
向けて
○IV. クラウドの活用と安心・信頼に向けた取り組み
- 24. ドコモのクラウド
- 25.「パーソナル」クラウドで目指す
新たな価値創造
- 26.「ビジネス」クラウドで実現する
新しいビジネススタイル
- 27. ネットワーククラウドで実現する新たなコミュニケーションスタイル
- 28. 安心・信頼に向けた取り組み
(お客様サポートの充実)
- 29. CSRの推進
- 30. 新たな災害対策の取り組み
- 31. さらなるお客様満足度向上に
向けて