AI顔認証ソフトウェア
「SAFR」とは?
SAFRは業界最高水準
認識精度認識スピードを誇る
AI顔認証ソフトウェアです。
ディープラーニングにより
1,000万を超える
顔データ
学習しており
顔認証のほかに、映像から個人を特定せずに
属性の推定を行うことも可能です。
SAFR®
の特徴
業界最高水準
99.87%の認識精度
入退室管理やチケッティング、
顔認証決済などでご利用いただけます。
業界最高水準
177msの認識スピード
駅の改札やセキュリティゲートなど
ウォークスルーでの認証を実現します。
肌の色
左右されにくい低バイアス
さまざまな国の方が使用されるシーンで
ご利用いただけます。
マスク顔でも
高い認識精度
98.85%
さまざまなシチュエーションでも
高精度認証
さまざまなシチュエーションでも
高精度認証
イベント会場や
商業施設で
瞬時に認証!
暗い場所でも
OK!
どんな表情にも
対応!
メイクを
していても
大丈夫!
マスクを
はずす
必要なし!
メガネは
もちろん
サングラスでも
認証!
なりすまし
防止機能

偽った
認証行為を
素早く見抜く!
顔画像を
登録しなくても
性別や年齢を
推定できます。
ユース
ケース
SAFRはさまざまなシーンで
活躍します。
オフィスでの
入退室管理や
セキュリティなどに
商業施設での
スマート決済や
マーケティングなどに
アミューズメント
施設
での
防犯監視や
迷子対策などに
サービス
紹介動画
事例1
武庫川女子大学様
入退室管理
附属図書館にて、利用者の入退館に顔認証入退管理システムを導入。大学図書館のリスクマネジメントと生涯教育支援を強化。
本図書館は市内在住・在校の中高生や卒業生などを対象に一般開放をしており、新型コロナウイルスなどの感染症対策、リスクマネジメントの強化を実現するだけではなく、生涯教育を見すえた利用者の滞在時間の把握も実現しました。本システムの導入は、SDGsの目標達成に向けた取組みにもつながると期待されています。
お客様の声
大学図書館は学生の教育や教員・大学院生の研究を支援するだけではなく、生涯教育の場としても重要な施設であると考えており、市内在住・在校の中学・高校生のほか、市の教職員、卒業生、保護者など学外の方へ一般開放を行っております。今回、ドコモの顔認証入退管理システムを導入したことにより、詳細な滞在履歴が把握できるようになったため、利用状況を分析し、より充実した学習環境の構築や生涯教育の施策につなげていきたいと考えております。当大学では、SDGs目標4「質の高い教育をみんなに」の達成に向け、地域社会へのさらなる貢献に取り組んでまいります。